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サンワード貿易株式会社

大切に、はぐくむ投資 Gold egg 100 Platinum egg 100

金と白金に
少しだけ希望を込めたら、” たまご” になりました。

” Gold egg(ゴールドエッグ)100” と
” Platinum egg(プラチナエッグ)100” は、

余裕をもってじっくりと運用することができる投資商品です。

口座に純金や純白金相当分のご資金があれば、
100g の現物として受け取ることもできます。

※Gold egg 100 とPlatinum egg 100 は、TOCOM 上場のゴールドスポットとプラチナスポットを
低レバレッジ(約2倍)で取引できる損失限定取引(スマートCX)です。

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plan 「リスク管理」と「資金管理」を組み込んだ商品設計

商品先物取引やFX というと、
必ずといっていいほど耳にする
「ハイリスク・ハイリターン」という言葉。

これらの投資商品がハイリスクであることは周知の事実です。

そして、
その言葉からも分かるように、
リスクとリターンはつねに表裏一体です。

一般的な商品先物取引は、いわゆる現物取引の50倍、
FXは25倍といったリスクをとることができます。

リスクを大きくとればリターンの増大が見込めますが、
当然、投資で失敗する可能性も大きくなります。

このエッグシリーズでは、リスクを50倍、25倍と
大きくとって大きなリターンを狙うのではなく、

【約2倍】とすることで、
【若干の投資効率の向上】を目指しています。

また、
証拠金と呼ばれる【元金】の金額を独自に算出し
もしものときのロスカットラインを設定することで、

リスクを【約2倍】とした分の、
【リスク管理と資金管理】をあらかじめ組み込んでいます。

「お客さまに余裕をもってじっくりと運用していただきたい」

そんな思いから生まれた、サンワード貿易独自の投資商品です。

Gold egg100の運用資金は現物購入の約半分 地金100g約48万円※1 Gold egg100(1枚=100g)約22万円※2 ※1 一般的な地金商の小売価格相場です。※2 買い注文の場合です。(いずれも2016.6 現在の相場をもとに算出)

pontenial 目指したのは余裕をもてるリスクのとり方

【リスクを約2倍とる】ということは、
【利益の金額が約2倍になる】ということです。

しかし、
そうすることによって、

値動きが気になって、
仕事が手につかない――
夜も眠れない――

こんなことになってしまったら、
まったく意味がないですよね。

そこで目指したのは、
「余裕をもてるリスクのとり方」でした。

でも、知っていますか?

そもそも、
リスクとは何を指しているのでしょうか――

動画をご用意しましたので、まずこちらをご覧ください。

2016 年、東京金の相場は、
年始から年末にかけて1gあたり201円上昇しました。

それに対して、高値と安値の差は576円。

この576円が、
2016年の本質的なリスクであり、利益の可能性でした。

直近の5年間でみると、
2012年の始値が3,964円、
2016年の終値が4,330円ですから、5年間で366円の上昇です。

その間の最大の値幅、
つまりリスクと利益の可能性は1,331円でした。

それに対して、
当社が算出する元金(証拠金)は約22~24万円。

100gあたりの元金ですから、
1gあたりの値幅に換算すると2,200~2,400円です。

さらに、
相場が2,000円逆方向に動くと、
お客さまの保護としてロスカットが発動します。

「これなら、数年単位でみても余裕をもてるだろう」

と、サンワード貿易は考えています。

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compare 他の金投資との比較

項目純金積立金ETFエッグシリーズ金先物取引
取引時間日中
※夜間は業者による
9時~11時30分
12時30分~15時
8時45分~15時15分
16時30分~翌5時30分
8時45分~15時15分
16時30分~翌5時30分
売買時期ドルコスト平均法にもとづき業者が購入本人次第本人次第本人次第
売買方法買いのみ買い
売り(信用取引のみ)
買い
売り
買い
売り
取引期限無期限無期限無期限期限あり
※一部、無期限の銘柄あり
現物の受取可能
※受取単位は業者によって異なる
業者による
1,000g単位
可能
100g単位
可能
1,000g、100g単位
※銘柄によって異なる
※一部、不可の銘柄あり
手数料など売買額の1~5%
※金を100g分、仮に45万円で購入:約 4,500~22,500円程度
※年会費が必要になる場合もあります
40~50万円の取引で約300円~600円程度
※保有金額の約0.4~0.5%の信託報酬が1年ごとに発生する
100gあたり
対面取引:2,430円
オンライン:1,080円
※建玉から決済までの往復
対面取引:1,080~10,800円
オンライン:1,080円
※銘柄や取引単位によって異なる
必要資金1,000円~数千円~数万円約22~24万円
※価格や注文方法で変動します
約1~10万円
※値動きによって半月に1度、変動します
レバレッジ1倍1倍
※信用取引を除く
約2倍約44倍
エッグシリーズのメリット リスクをおさえた設計(通常の金先物取引のレバレッジ:約44倍 → エッグシリーズのレバレッジ:約2倍)※2017年4月1日現在 通常の商品先物取引やFXのように、リスク調節のために余剰金の管理をする必要がない 金地金や金貨とは異なり、保管や盗難のリスクがない パソコンやスマートフォンで取引することができる いつでも100gの現物を受け取ることができる
もちろんデメリットもあります リスクをとっている分、元本割れの可能性がある 純金積立や金ETF(信用取引を除く)などと比較するとリスクが高い 1,000円、10,000円といった少額での運用はできない 売買のタイミングは自分次第

suggesion こういう方にオススメ

このエッグシリーズは、
例えば純金積立などで

「余裕をもってじっくり運用していこう」

と考えていた方に
ピッタリの投資商品だと考えています。

もちろん、
とらえ方は人それぞれですが、

ここまで解説してきたように、
リスクを純金積立の約2倍とったからといって、
仕事が手につかなくなるということは考えづらいと思います。

「長期的にみて金や白金は上昇するんじゃないか」

「いつか金や白金の現物を手にしてみたい」

もし、
そのように考えていらっしゃるのなら、

エッグシリーズをご活用いただくことで、
金や白金が本当に上昇したときの利益に、
リスクをとった分とほぼ同等の恩恵を受けることができます。

売買のタイミングに不安がある方は、
アドバイスつきの対面取引口座もあります。

この機会に、
ぜひエッグシリーズをご検討ください。

金は、価値がゼロになることがない実物資産 インフレ・デフレに強い

information お気軽にお問い合わせください

口座の詳細や細かな疑問点など、
下記フリーダイヤル、もしくはメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。

フリーコール 0120-301-052
メールアドレス info@sunward-t.co.jp

対面口座の開設はコチラ オンライン口座の開設はコチラ

エッグシリーズ 取引要綱

取引市場東京商品取引所上場のゴールドスポット(金限日取引)及びプラチナスポット(白金限日取引)の派生商品
取引対象純度99.99%以上の金地金及び純度99.95%以上の白金地金の理論スポット価格
取引単位100g/枚
価格表示と値動きの単位1g当たり1円刻み(1ティック当たりの損益は100円)
取引時間日中立会 8時45分~15時15分 夜間立会 16時30分~翌5時30分
取引の種類損失限定取引(スマートCX)※ロスカット幅2,000円
地金の購入EFP取引

免責

商品先物取引は相場の変動によって損失が生じるおそれがあります。エッグシリーズはサンワード貿易(株)が独自に設定したオリジナルの商品で、(株)東京商品取引所に上場されているゴールドスポット及びプラチナスポットを対象としたスマートCX(損失限定取引)です。エッグシリーズでの総取引金額は、取引に際して預託する証拠金のおおむね2倍程度の額となります。そのため相場の変動が小さくとも、大きな額の利益または損失が生じることのあるハイリスクハイリターンな取引です。エッグシリーズでは、損失が一定の額を超えた場合には、お客様の決済注文を待たずに取引の決済を行いますので、損失の額が証拠金の額を上回ることはありません(手数料を除く)。エッグシリーズにおける必要証拠金は約定値段によって異なります。また、発注時割増額が必要になり、その額は1枚あたりゴールドエッグで3,000円、プラチナエッグで4,000円となります。エッグシリーズの委託には委託手数料がかかります。その額は1枚あたり往復で、対面取引で2,430円、オンライン取引で1,080円です。※手数料、証拠金等の情報は2017年4月1日現在のものです。※手数料はいずれも税込です。弊社の企業情報は弊社本支店、または日本商品先物取引協会のホームページからもご覧いただけます。
日本商品先物取引協会 https://www.nisshokyo.or.jp/

Gold egg 100 Platinum egg 100

金と白金に少しだけ希望を込めたら、” たまご” になりました。

” Gold egg(ゴールドエッグ)100” と” Platinum egg(プラチナエッグ)100” は、余裕をもってじっくりと運用することができる投資商品です。

口座に純金や純白金相当分のご資金があれば、100g の現物として受け取ることもできます。

※Gold egg 100 とPlatinum egg 100 は、TOCOM 上場のゴールドスポットとプラチナスポットを低レバレッジ(約2倍)で取引できる損失限定取引(スマートCX)です。

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「リスク管理」と「資金管理」を組み込んだ商品設計

商品先物取引やFX というと、
必ずといっていいほど耳にする
「ハイリスク・ハイリターン」という言葉。

これらの投資商品がハイリスクであることは周知の事実です。

そして、
その言葉からも分かるように、
リスクとリターンはつねに表裏一体です。

一般的な商品先物取引は、いわゆる現物取引の50倍、
FXは25倍といったリスクをとることができます。

リスクを大きくとればリターンの増大が見込めますが、
当然、投資で失敗する可能性も大きくなります。

このエッグシリーズでは、リスクを50倍、25倍と
大きくとって大きなリターンを狙うのではなく、

【約2倍】とすることで、
【若干の投資効率の向上】を目指しています。

また、
証拠金と呼ばれる【元金】の金額を独自に算出し
もしものときのロスカットラインを設定することで、

リスクを【約2倍】とした分の、
【リスク管理と資金管理】をあらかじめ組み込んでいます。

「お客さまに余裕をもってじっくりと運用していただきたい」

そんな思いから生まれた、サンワード貿易独自の投資商品です。

Gold egg100の運用資金は現物購入の約半分 地金100g約48万円※1 Gold egg100(1枚=100g)約22万円※2 ※1 一般的な地金商の小売価格相場です。※2 買い注文の場合です。(いずれも2016.6 現在の相場をもとに算出)

目指したのは余裕をもてるリスクのとり方

【リスクを約2倍とる】ということは、
【利益の金額が約2倍になる】ということです。

しかし、
そうすることによって、

値動きが気になって、
仕事が手につかない――
夜も眠れない――

こんなことになってしまったら、
まったく意味がないですよね。

そこで目指したのは、
「余裕をもてるリスクのとり方」でした。

でも、知っていますか?

そもそも、
リスクとは何を指しているのでしょうか――

動画をご用意しましたので、まずこちらをご覧ください。

2016 年、東京金の相場は、
年始から年末にかけて1gあたり201円上昇しました。

それに対して、高値と安値の差は576円。

この576円が、
2016年の本質的なリスクであり、利益の可能性でした。

直近の5年間でみると、
2012年の始値が3,964円、
2016年の終値が4,330円ですから、5年間で366円の上昇です。

その間の最大の値幅、
つまりリスクと利益の可能性は1,331円でした。

それに対して、
当社が算出する元金(証拠金)は約22~24万円。

100gあたりの元金ですから、
1gあたりの値幅に換算すると2,200~2,400円です。

さらに、
相場が2,000円逆方向に動くと、
お客さまの保護としてロスカットが発動します。

「これなら、数年単位でみても余裕をもてるだろう」

と、サンワード貿易は考えています。

対面口座の開設はコチラ オンライン口座の開設はコチラ お問合せはコチラ≫

 

他の金投資との比較

項目純金積立金ETF
取引時間日中
※夜間は業者による
9時~11時30分
12時30分~15時
売買時期ドルコスト平均法にもとづき業者が購入本人次第
売買方法買いのみ買い
売り(信用取引のみ)
取引期限無期限無期限
現物の受取可能
※受取単位は業者によって異なる
業者による
1,000g単位
手数料など売買額の1~5%
※金を100g分、仮に45万円で購入:約 4,500~22,500円程度
※年会費が必要になる場合もあります
40~50万円の取引で約300円~600円程度
※保有金額の約0.4~0.5%の信託報酬が1年ごとに発生する
必要資金1,000円~数千円~数万円
レバレッジ1倍1倍
※信用取引を除く
項目エッグシリーズ金先物取引
取引時間8時45分~15時15分
16時30分~翌5時30分
8時45分~15時15分
16時30分~翌5時30分
売買時期本人次第本人次第
売買方法買い
売り
買い
売り
取引期限無期限期限あり
※一部、無期限の銘柄あり
現物の受取可能
100g単位
可能
1,000g、100g単位
※銘柄によって異なる
※一部、不可の銘柄あり
手数料など100gあたり
対面取引:2,430円
オンライン:1,080円
※建玉から決済までの往復
対面取引:1,080~10,800円
オンライン:1,080円
※銘柄や取引単位によって異なる
必要資金約22~24万円
※価格や注文方法で変動します
約1~10万円
※値動きによって半月に1度、変動します
レバレッジ約2倍約44倍

エッグシリーズのメリット

もちろんデメリットもあります

こういう方にオススメ

このエッグシリーズは、
例えば純金積立などで

「余裕をもってじっくり運用していこう」

と考えていた方に
ピッタリの投資商品だと考えています。

もちろん、
とらえ方は人それぞれですが、

ここまで解説してきたように、
リスクを純金積立の約2倍とったからといって、
仕事が手につかなくなるということは考えづらいと思います。

「長期的にみて金や白金は上昇するんじゃないか」

「いつか金や白金の現物を手にしてみたい」

もし、
そのように考えていらっしゃるのなら、

エッグシリーズをご活用いただくことで、
金や白金が本当に上昇したときの利益に、
リスクをとった分とほぼ同等の恩恵を受けることができます。

売買のタイミングに不安がある方は、
アドバイスつきの対面取引口座もあります。

この機会に、
ぜひエッグシリーズをご検討ください。

金は、価値がゼロになることがない実物資産 インフレ・デフレに強い

information お気軽にお問い合わせください

口座の詳細や細かな疑問点など、下記フリーダイヤル、もしくはメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。

フリーコール 0120-301-052
メールアドレス info@sunward-t.co.jp

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エッグシリーズ 取引要綱

取引市場東京商品取引所上場のゴールドスポット(金限日取引)及びプラチナスポット(白金限日取引)の派生商品
取引対象純度99.99%以上の金地金及び純度99.95%以上の白金地金の理論スポット価格
取引単位100g/枚
価格表示と値動きの単位1g当たり1円刻み(1ティック当たりの損益は100円)
取引時間日中立会 8時45分~15時15分 夜間立会 16時30分~翌5時30分
取引の種類損失限定取引(スマートCX)※ロスカット幅2,000円
地金の購入EFP取引

免責

商品先物取引は相場の変動によって損失が生じるおそれがあります。エッグシリーズはサンワード貿易(株)が独自に設定したオリジナルの商品で、(株)東京商品取引所に上場されているゴールドスポット及びプラチナスポットを対象としたスマートCX(損失限定取引)です。エッグシリーズでの総取引金額は、取引に際して預託する証拠金のおおむね2倍程度の額となります。そのため相場の変動が小さくとも、大きな額の利益または損失が生じることのあるハイリスクハイリターンな取引です。エッグシリーズでは、損失が一定の額を超えた場合には、お客様の決済注文を待たずに取引の決済を行いますので、損失の額が証拠金の額を上回ることはありません(手数料を除く)。エッグシリーズにおける必要証拠金は約定値段によって異なります。また、発注時割増額が必要になり、その額は1枚あたりゴールドエッグで3,000円、プラチナエッグで4,000円となります。エッグシリーズの委託には委託手数料がかかります。その額は1枚あたり往復で、対面取引で2,430円、オンライン取引で1,080円です。※手数料、証拠金等の情報は2017年4月1日現在のものです。※手数料はいずれも税込です。弊社の企業情報は弊社本支店、または日本商品先物取引協会のホームページからもご覧いただけます。
日本商品先物取引協会 https://www.nisshokyo.or.jp/