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※審査の結果により、口座開設ができない場合がありますのでご了承ください。

選べる3つの取引方法
サンワード貿易は、セミナーやコラム、レポートなど、投資の情報提供や啓蒙活動に力を入れています。
特にセミナーの開催数は業界随一。話題のゲストや成功した個人投資家、人気アナリスト等をお招きして、年間295回(※)様々なセミナーを開催しています。※2019年実績

FX(くりっく365)とCX(商品先物取引)の仕組み

CX(商品先物取引) FX(くりっく365)
投資対象 金・原油・穀物などの上場商品 円・ドル・ユーロなどの為替
レバレッジ 2~70倍(銘柄・取引方法による) 最大25倍

少ない資金で大きな取引を行うレバレッジ取引です

CX(商品先物取引)とFX(くりっく365)は小さな資金で大きな取引ができるレバレッジ取引です。
その資金効率のよさが魅力の一つですが、その反面、損失が発生し預託した証拠金(投資金)を上回る恐れもあります。 リスクを十分理解した上でお取引を開始してください。



CX(商品先物取引)とFX(くりっく365)は、将来価格が上昇しそうだと予想すれば「買い」から、下落しそうだと予想すれば「売り」から取引を始めることができます。
※予想した値動きと逆に値段が動いてしまった場合は損失になります。

ご都合のよい時間にお取引できます

お好きな時間に取引を行うことができ、よりお取引のチャンスが広がります。



CX(商品先物取引)の取引時間(土日・祝日を除く)

月~金曜日 8:45~15:15
16:30~翌朝5:30
※大阪ゴムの日中立会は9:00~15:15、 夜間立会は16:30~19:00と異なります。



FX(くりっく365)の取引時間(土日を除く)
月曜日 7:10~翌朝6:55
火~木曜日 7:55~翌朝6:55
金曜日 7:55~翌朝6:00
※クロスカレンシー取引やサマータイム適用時期などは多少お取引時間が前後します。

さまざまな投資家保護制度もございます

サンワード貿易㈱は、内閣総理大臣から登録を受けた金融商品取引業者であり、経済産業省及び農林水産省から許可を受けた商品先物取引業者です。



・商品先物取引法に定める商品先物取引(TOCOM/CX)
 東京商品取引所(TOCOM)



・商品関連市場デリバティブ取引(OSE/CX)
 大阪取引所(OSE)[日本取引所グループ(JPX)]



・通貨関連市場デリバティブ取引(取引所為替証拠金取引)
 東京金融取引所(TFX/「くりっく365」)

※弊社は株式会社東京金融取引所の「くりっく365」取引参加者である岡安商事株式会社から指定を受けた取次業者です。

分離保管・分別管理について

CX(商品先物取引)では、証拠金としてお客様からお預りしたご資金は弊社には滞留せずに全額(株)証券クリアリング機構(JSCC)に預託、分離保管されます。
さらに、一時的に弊社が保管するお客様の資産については、日本商品委託者保護基金への分離預託及び保護基金との代位弁済契約により、保全措置を行っています。

一方のFX(くりっく365)では、証拠金としてお客様からお預りしたご資金は、弊社の取次先の岡安商事(株)を経由して、全額(株)東京金融取引所に預託、区分管理されます。
さらに、一時的に弊社が保管するお客様の資産については、日証金信託銀行(株)への分離預託によって保全を図っています。

従って、万が一、弊社が破綻した場合でも、お客様の資産は原則として保全されるしくみとなっています。


FX(くりっく365)の口座開設はこちらから

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お問い合わせ、資料請求もお気軽にどうぞ

≪キャンペーンに関するご留意事項≫


※審査の結果により、口座開設ができない場合があります。
※画像はイメージです。写真と実際の商品は異なる場合がございますので、あらかじめご了承願います。
※お客様にお取引を過度にお勧めするものではございません。また、投資に関しての最終判断はあくまでもご自身でご決定ください。
※特典のお渡しは、毎月末に該当条件を確認し、翌月末ごろの発送となります。特典発送時に全額出金している場合及び口座を解約されている場合は、本キャンペーンの対象外となりますのでご注意ください。
※その他、当社が不適切と判断した場合、条件を満たされていても対象外となる場合があります。
※商品到着後の紛失・破損による交換・返品、また商品に関するお問い合わせには応じかねますので、あらかじめご了承願います。
※本キャンペーンは予告なく、変更または終了することがあります。

≪金融商品取引法に基づく表記≫
取引所為替証拠金取引「くりっく365」及び商品関連市場デリバティブ取引は、元本や利益が保証された取引ではありません。金融商品市場の相場変動又は金利変動により損失が生じるおそれがあります。また、少ない証拠金で大きな取引が可能なため投資元本の変動比率が大きく、金融商品市場の相場の変動によっては預託した証拠金を上回る損失が出る可能性があります。また、取引所為替証拠金取引「くりっく365」及び商品関連市場デリバティブ取引ともに、お取引にあたりましては、事前交付書類等の内容を十分ご理解いただき、お客様ご自身のご判断でお願い致します。
【取引所為替証拠金取引「くりっく365」】
・取引所為替証拠金取引にあっては、証拠金が一定の水準以下となった場合、全ての保有ポジションが自動的に強制決済となるロスカット制度が適用されます。それにより発生した損失はすべてお客様に帰属致します。
・取引所為替証拠金取引の取引の際に係る為替証拠金基準額は、一定期間、定額とし、一週間ごとに見直すこととします。算出方法は以下となります。(弊社適用の必要証拠金については、契約締結前交付書面または弊社HPをご覧ください。)
・取引所為替証拠金取引の為替証拠金基準額の算出方法
(個人のお客様) HV方式(レバレッジ25倍上限付き)取引所為替証拠金取引の種類ごとの想定元本金額の4%に相当する円価額、又は、想定証拠金基準額の運用ルール上記の算出方法に基づき、毎週月曜日に新たな為替証拠金基準額を算出し、元本金額にその時々の相場変動に基づいて東京金融取引所が算出した比率を乗じて得た円価額のうち、いずれか大きい方の円価額となります。(レバレッジは25倍を上回りません。)
(法人のお客様) HV方式(レバレッジ上限なし)取引所為替証拠金取引の種類ごとの想定元本金額にその時々の相場変動に基づいて東京金融取引所が算出した比率を乗じて得た円価額となります。
・東京金融取引所が定める外国為替相場は、算出基準日から遡る5取引日(当該算出基準日を含む。)における当該元本金額の通貨一単位あたりの日本円相当額から算出する金融指標(韓国ウォン・日本円取引所為替証拠金取引にあっては、当該元本金額の通貨百単位あたりの日本円相当額から算出する金融指標)に係る取引所為替証拠金取引の為替清算価格の平均値とします。※為替翌週月曜日から金曜日の間、適用致します。
注1:為替証拠金基準額は通貨ペアごとに定めます。
注2:為替証拠金基準額は10円単位とし、10円未満の端数は切り上げます。
・弊社が提示する通貨の「売り」と「買い」の価格にはスプレッド(価格差)があります。政治情勢や不測の事態、経済指標発表等によりスプレッドが拡大する場合もあります。
・スワップポイント(金利差調整分)は日々の金利動向によっては受取りから支払いに転じる可能性もあります。
・取引所為替証拠金取引の取引手数料は取引単位が1万通貨単位の通貨ペアでは1万通貨あたり、10万通貨単位の通貨ペアでは10万通貨あたりで、お取引のコースによって異なります。対面取引コースでは、(電話注文、パソコン等による注文共)1枚=1取引単位で片道1,100円(ラージは11,000円)、日計り決済手数料は無料です。オンライン取引コースでは、(パソコン等による注文)1枚=1取引単位で片道275円(ラージは2,750円)、日計り決済手数料は無料ですが、電話代行注文では、1枚=1取引単位で片道1,100円(ラージは11,000円)、日計り決済手数料は550円(ラージは5,500円)となります。(いずれも税込)
(注意事項)
「くりっく365」は株式会社東京金融取引所の登録商標であり、同取引所が上場している取引所為替証拠金取引の愛称として使用するものです。弊社は株式会社東京金融取引所の「くりっく365」取引参加者である岡安商事株式会社から指定を受けた取次業者です。
【商品関連市場デリバティブ取引】
・商品関連市場デリバティブ取引の総取引金額は取引に際して預託する証拠金のおおむね10~70倍程度の額となります。そのため、金融商品市場の相場の変動が小さくとも、大きな額の利益又は損失が生じることのあるハイリスク・ハイリターンな取引です。
・商品関連市場デリバティブ取引の委託者証拠金は、商品によって異なり、原則として、一週間ごとに見直すこととします。その金額は、株式会社日本証券クリアリング機構(https://www.jpx.co.jp/jscc/index.html)が公表するSPANに基づいて算定されたSPANパラメータに基づいて弊社が設定します。オプション取引の証拠金の額は、SPANにより、オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されますので、オプション取引の額の証拠金の額に対する比率は、常に一定ではありません。オプションの買い手が満期日までに反対売買による決済を行わなかった場合は自動で取引終了となり、返還額が発生する状態だと権利行使、返還額が発生しない状態だと権利放棄となります。権利放棄の場合は預託したオプション料(プレミアム及び手数料)全額が損失となります。オプション取引の売り手は買い手の権利行使に応じる義務があります。オプション取引の売り手は、取引の額が証拠金の額を上回るため、その損失の額は、証拠金の額を超えることがあります。証拠金の詳細は、契約締結前交付書面または弊社HPをご覧ください。
・商品関連市場デリバティブ取引の委託には手数料がかかります。その額は、商品によって異なりますが、最大1枚あたり11,000円です。
<指定紛争解決機関>
証券・金融商品あっせん相談センター(FINMAC) 東京都中央区日本橋茅場町2-1-1 TEL:0120-64-5005(土日.祝祭日除く)

≪商品先物取引法に基づく表記≫ 
商品デリバティブ取引は相場の変動によって損失が生じるおそれがあります。通常取引での総取引金額は取引に際して預託する証拠金のおおむね10~50倍程度、スマートCX(損失限定取引)ではおおむね2~10倍程度の額となります。そのため相場の変動が小さくとも、大きな額の利益または損失が生じることのあるハイリスクハイリターンな取引です。通常取引では相場の変動の幅によっては預託した証拠金の額を上回る損失が発生する可能性があります。スマートCX(損失限定取引)では、損失が一定の額を超えた場合には、お客様の決済注文を待たずに取引の決済を行いますので、損失の額が証拠金の額を上回ることはありません。(手数料を除く)通常取引における委託者証拠金は、商品によって異なりますが、最大1枚あたり258,000円です。スマートCX(損失限定取引)における必要証拠金は、商品・約定値段によって異なります。また、発注時割増額が必要になり、その額は商品によって異なります。商品デリバティブ取引の委託には委託手数料がかかります。その額は、商品によって異なりますが、通常取引で最大1枚あたり11,000円、スマートCX(損失限定取引)で最大1枚あたり12,540円です。弊社の企業情報は弊社本支店、または日本商品先物取引協会のホームページからもご覧いただけます。
日本商品先物取引協会 https://www.nisshokyo.or.jp/

※手数料、証拠金等の情報は2021年06月14日現在のものです。※手数料はいずれも税込です。

<お客様相談室>
北海道...0120-57-5311 関東...0120-76-5311 関西...0120-87-5311 (土日・祝祭日を除く 8:30~18:00)