元チーフディーラー松田哲氏に、参院選、増税前に2019年のマーケットの行方を聞いてみよう!

松田氏は、元大手銀行のチーフディーラーで、大学の講師としても教壇に立たれていた方で、
普段は、メルマガ『松田哲の独断と偏見の為替相』にて会員向けに、 為替動向について配信されています。
2019年、国内では参院選や消費税増税が予定されており、後半のマーケットの動向が気になる方も多いはず。 松田氏は、為替動向だけでなく、日本株式動向にも長けている専門家です。
今回のセミナーでは、2019年後半の株式市場や為替の動向について、元大手銀行チーフディーラーで大学で教壇に立たれていた松田氏にわかりやすく 解説していただきます。
現在投資を既にされている方はもちろん、 投資初心者の方にも必見のセミナーです。 2019年、投資で成功を目論んでいる方、お時間のある方は 是非会場に足を運んでください!

プロフィール

松田哲(まつださとし)氏
松田トラスト&インベストメント株式会社 代表取締役 早稲田大学法学部を卒業後、三菱信託銀行に入社。
三菱信託銀行より、米国ファースト・インターステート銀行に転職。 その後、仏国パリバ銀行、クレディ・スイス銀行、オーストラリア・コモンウェルス銀行のチーフ・ディーラー。
現在は、法人・個人向けにコンサルティング業務を行う。

FX(くりっく365)の注目通貨ペアについて詳しく解説

セミナーの後半では、FX(くりっく365)について弊社スタッフから 仕組みの説明や注目通貨ペアのご紹介をさせていただき、 今後の見通しなどを解説させていただきます。
今回のセミナーでは、相場分析や取引の仕組み·リスクまで、 投資初心者の方にも分かりやすく解説させていただきます! FXをこれから始めてみようとお考えの方、是非ご参加ください。 きっとあなたのお役に立てると思います。

特別懇談会

普段はなかなか話すことができない松田氏に直接質問できるチャンス! 「成功者になる秘訣をもっと詳しく聞きたい」
「資産運用の悩みを相談したい」 などなど、講演中に疑問に思ったことはもちろん、今後の投資に対してのアドバイスなど伺える絶好の機会です。 ご都合の良い方は是非ご参加していってください!

日時
2019年7月10日(水)
13:00開場 13:30開演 16:30終了予定
会場
東京金融取引所 金融取プラザ
〒100-0005  東京都千代田区丸の内1丁目8番2号 鉄鋼ビルディング8階  [地図]
定員 30名
※30歳未満の方のお申込はご遠慮ください。
※30歳未満の方は、初回の方·複数回の方問わず参加費3,000円となりますのでご了承ください。
※前日までにお申込の無かったお客様は初回の方·複数回の方問わず参加費3,000円となりますのでご了承下さい。
※同業者及び学生の方のお申込はご遠慮ください。
※応募者多数の場合は抽選とさせていただく場合がございます。
※抽選の結果は開催日1週間前を目安にメールにてご連絡いたします。
※抽選の場合は、弊社でお取引実績のある方や初めて弊社セミナーに参加される方が優先されます。
※お申込人数が規定に達しない場合は開催を中止させていただく場合がございます。 ※お子様連れでのご参加はご遠慮ください。
参加費 3000円※当日現金でお支払い下さい。
(お釣りの無いようにご協力下さい。)
☆初回来場者特典として弊社セミナーに初めて参加される方は無料とさせていただきます。
主催 サンワード貿易株式会社
※本セミナーは、弊社サンワード貿易(株)が扱う取引所為替証拠金取引(くりっく365)の契約締結の勧誘を目的として開催しております。※本セミナーは、途中退室自由です。※取引所為替証拠金取引(くりっく365)は、相場変動等により元本を上回る損失が生じるおそれがあります。※本セミナーは、相場の動向や売買による利益を示唆または保証するものではありません。投資に関しての最終判断は、あくまでもご自身でご決定ください。※お客様の個人情報は、弊社の業務における調査、情報提供、ご案内に利用し、弊社のプライバシーポリシーに基づき、適切に取り扱いいたします。※他の参加者へ対する営業や勧誘行為は、一切禁止とさせていただいております。※講演者・講演内容などは、都合により予告なく変更する場合がございますので、予めご了承ください。※同業者及び学生の方のお申込はご遠慮ください。※本セミナーの録音・動画撮影はご遠慮ください。

≪注意事項≫ ※「くりっく365」は株式会社東京金融取引所の登録商標であり、同取引所が上場している取引所為替証拠金取引の愛称として使用するものです。弊社は株式会社東京金融取引所の「くりっく365」取引参加者である岡安商事株式会社から指定を受けた取次業者です。

※商品先物取引及び取引所為替証拠金取引(くりっく365)に関する重要事項についてはこちらをご覧ください。